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アニメ
アニメの記事一覧
2026.10.07
風雲会社伝
東京
株式会社ポイント・ピクチャーズ 代表取締役 吉野 広教
作画から撮影まで自社で完結し「映像をデザインする」、アニメーション業界の異端児ポイント・ピクチャーズの挑戦
アニメ・ゲームのショート映像制作に特化し、動画広告に独自の市場を切り拓くポイント・ピクチャーズ。業界では珍しく「全員正社員化」や丁寧な人材育成を掲げ、クリエイタ
2026.09.30
クリエイティブ好奇心
Vol.255
映画『どこよりも遠い場所にいる君へ』キャラクターデザイン・総作画監督 へちま
映画『どこよりも遠い場所にいる君へ』へちまが語る作品の魅力「1度だけでなく何度も楽しんでほしい」
阿部暁子さんの同名青春小説を原作とする映画『どこよりも遠い場所にいる君へ』が、2026年10月9日(金)より公開される。 舞台は、豊かな自然に囲まれた離島・采岐
2026.09.10
あの人に会いたい!
Vol.249
脚本家 虚淵 玄
脚本家・虚淵玄が語る物語作り——13年ぶりの「魔法少女まどか☆マギカ」は今の時代にどう映るのか
ゲームシナリオやアニメーション作品など、数々の物語を生み出してきた脚本家・虚淵玄(うろぶち げん)さん。2011年放送の『魔法少女まどか☆マギカ』ではシリーズ構
2026.09.02
風雲会社伝
東京
キャラクターアニメーションスタジオ株式会社 代表取締役/エグゼクティブプロデューサー 錦織 毅
コマ撮りから自社コンテンツへ キャラクターアニメーションスタジオが描く日本文化の未来
テレビ番組のADからキャリアをスタートし、CM制作のプロデューサーを経てアニメーションの世界へと身を投じた錦織 毅さん。2006年の独立以来、2D・3Dから職人
2026.08.26
クリエイティブ好奇心
Vol.254
株式会社ボンズフィルム代表取締役・株式会社ボンズ取締役・プロデューサー 大薮 芳広
『黄泉のツガイ』プロデューサー大薮芳広「作品に誠実であること」が、制作現場を強くする
『交響詩篇エウレカセブン』『鋼の錬金術師』など、数々の名作を生み出してきたアニメ制作会社・株式会社ボンズ。2024年には制作部門を分離した株式会社ボンズフィルム
2026.08.05
風雲会社伝
東京
合同会社TOONIQ 代表社員/CEO 大木 天翔
アニメ制作現場をDXで改革!現役大学院生が率いるTOONIQ 目指すのは「新たな業界標準」
東京理科大学で量子コンピューターや物理学を専攻する現役の大学院生でありながら、合同会社TOONIQを創業した大木 天翔(おおき たかと)さん。大木さんが目指した
2026.06.24
クリエイターズエージェント in シンガポール
Vol.66
Fellows Creative Staff Singapore Pte. Ltd. 代表 大石 隼矢
才能が生まれる季節——シンガポールの映像・アニメ・ゲームの現場から
Fellows Creative Staff Singapore Pte. Ltd.代表の大石隼矢(おおいしじゅんや)です。いつもコラムをお読みいただきありがと
2026.04.22
風雲会社伝
東京
株式会社サラマンダー 代表取締役 櫻井 大樹
“書いてみないか”から始まった、元ロボット研究者のアニメ人生。異色キャリアで拓く起業への道
東京大学大学院でロボットの研究を行っていた学生が、アニメをプロデュース――。そんな異色の経歴を持つ櫻井 大樹(さくらい たいき)さんが起業した東京の株式会社サラ
2026.03.27
Creators Eye
熊本
天草市経済部産業政策課 嶋﨑
【2026年3月8日/熊本城ホール】「天草ゲーム・アニメ・CG企業就職フェア」を初開催しました。
天草市では、2026年3月8日(日)、熊本城ホール 3階 E会議室にて、「天草ゲーム・アニメ・CG企業就職フェア」を初開催しました。 本市では、若者の定住促進お
2026.03.25
風雲会社伝
東京
FLAGSHIP LINE株式会社 代表取締役社長 松村 一人
次代を担うアニメーターとグローバルな創作を。海外を見据えたこれからのアニメ制作とは
「チェンソーマン」などで注目を集める藤本タツキの短編集プロジェクト「藤本タツキ 17-26」の一編「シカク」を手がけたアニメーションスタジオ、STUDIO GR
2026.03.10
Creators Eye
東京
クリエイターズステーション編集部 編集者M
《レポート》「攻殻機動隊展 Ghost and the Shell」のトークセッション、”DIALOGUE of Ghost and the Shell 「三宅陽一郎 × 櫻井大樹」”にダイブ!(後編)
>前編を読む 日本的AI観と文化的背景 東洋的思想と西洋的思想の違いと同様、日本と海外でのAI観の違いも面白い。日本ではAIは家族や友達の延長として受け入れる傾
2026.03.10
Creators Eye
東京
クリエイターズステーション編集部 編集者M
《レポート》「攻殻機動隊展 Ghost and the Shell」のトークセッション、”DIALOGUE of Ghost and the Shell 「三宅陽一郎 × 櫻井大樹」”にダイブ!(前編)
2026年1月30日よりTOKYO NODE GALLERYで開催されている「攻殻機動隊展 Ghost and the Shell -Ghost in the
2026.03.10
Creators Eye
東京
東京アニメアワードフェスティバル(TAAF) 事務局 プロデューサー 黒田 千智
《インタビュー》あなたの「何かが始まるきっかけ」に。世界中のアニメーションが一堂に会する「東京アニメアワードフェスティバル2026」がいよいよスタート!
2026年3月13日(金)~3月16日(月)に東京・池袋において開催される「東京アニメアワードフェスティバル2026」。 「東京が、アニメーションのハブになる」
2026.03.06
Viva! 映画
Vol.84
長編アニメーション映画『花緑青が明ける日に』原作・脚本・監督 四宮 義俊
長編アニメーション映画『花緑青が明ける日に』四宮義俊監督── 一人で描く日本画と、チームでつくる長編アニメがもたらした変化
新海誠監督『君の名は。』(2016)、片渕須直監督『この世界の片隅に』(16)などに参加してきた日本画家・四宮義俊が、初めて長編アニメーション監督を務める映画『
2026.02.27
あの人に会いたい!
Vol.242
劇場アニメ『ルックバック』監督・アニメーター 押山 清高
『ルックバック』押山清高さんに聞く、アニメーターの仕事とキャリア。AI時代に“それでも描く”理由
2004年にアニメーターとして活動を開始し、2007年放送の『電脳コイル』では新人ながら作画監督を務めた押山清高さん。2024年公開の劇場アニメ『ルックバック』
2026.02.20
クリエイティブ好奇心
Vol.248
アニメ映画『KILLTUBE』企画・監督/CHOCOLATE Inc. CCO/プランナー 栗林 和明
劇場アニメ『KILLTUBE』と「108の実験」――100年後も愛される作品をどう生み出すか
実写映画『MONDAYS/このタイムループ、上司に気づかせないと終わらない』をはじめ、空間演出や商品開発、広告など多様なプロジェクトを手がけてきたCHOCOLA
2026.01.30
あの人に会いたい!
Vol.241
『クスノキの番人』美術監督 滝口 比呂志
町中華の料理人からアニメーターの道へ「パトレイバー」が自身にとって人生の転機に
無数の祈りを受け止めてきたクスノキと、番人となった青年を中心に描かれる都会の群像劇――。小説家・東野圭吾さんが原作の『クスノキの番人』は、理不尽な解雇により職を
2026.01.21
Creators Eye
東京
ライター 蚩尤
<「アニメ産業レポート2025」刊行記念セミナーレポート>日本のアニメが世界に誇れる理由と先行きの見えない課題
2025年12月26日、一般社団法人日本動画協会による「アニメ産業レポート2025」刊行記念セミナーが開催されました。2009年に創刊された「アニメ産業レポート
2026.01.16
Creators Eye
東京
クリエイターズステーション編集部 編集者U
《レポート》地上450メートルに広がる魔法少女の物語。「東京スカイツリー®×魔法少女まどか☆マギカ 月夜のワルツ」内覧会
東京スカイツリー®では、2026年1月8日(木)から4月6日(月)まで、『魔法少女まどか☆マギカ』とのコラボレーションイベント「東京スカイツリー® × 魔法少女
2025.12.29
Viva! 映画
Vol.83
映画『迷宮のしおり』監督 河森 正治
描きたいのは「多様性」河森正治監督が映画『迷宮のしおり』に込めた、作り手としての飽くなき挑戦
2026年1月1日に公開となる劇場アニメ『迷宮のしおり』。引っ込み思案な前澤栞が、スマートフォンの中に広がる不思議な世界に閉じ込められることから物語が動き出す、
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