その他2022.03.23

NFTアーティストの登竜門! 2022年5月に開催する公募展「NFT Art Festival Tokyo」、 出品作品を募集 4月25日締切

全国
一般財団法人 映像と芸術の振興財団

一般財団法人 映像と芸術の振興財団(東京都港区、会長:桑田 瑞松)は、NFT化可能なデジタルアート作品による「NFT Art Festival Tokyo」の出品作品の募集を開始しました。締切は、4月25日です。

「NFT Art Festival Tokyo」は、同財団主催の第49回MAF展が運営し、最優秀作品(副賞30万円)やMAF賞(副賞20万円)の他、多くの賞が設けられています。

NFT Art Festival Tokyo

◆開催主旨

「NFT Art Festival Tokyo」は、NFTアーティストの登竜門としてNFT化を前提としたデジタルアート作品公募展として開催します。

◆NFT Art Festival概要

開催期間 : 2022年5月7日(土)~8日(日)

公募展URL: https://maf.jp/

会場   : UltraSuperNew Gallery

      渋谷区神宮前1-1-3 URL: http://www.ochiarena.com

賞与   : 最優秀賞(副賞:賞金30万円)

      MAF賞(副賞:賞金20万円)

      内閣総理大臣賞、経済産業大臣賞、文部科学大臣賞 他

◆作品応募と作品選考

応募期間: 2022年3月7日(月)~4月25日(月)

作品条件: 150MB以下のNFT化可能なデジタルアート作品

      (静止画、40秒以内の動画)

応募方法: https://maf.jp/ 「作品エントリー」から申し込み、

      出品作品をオンライン表示(YouTubeまたはVimeoにて限定公開)する。

出品料 : 5000円(一人3作品まで)

選考方法: 応募作品より入選作品(約50作品)を選考委員会が選出

【NFT Art Festival Tokyoとは】

NFTアーティストの登竜門として開催され、優れた作品は主催者が無償でNFT作品化して作品や作家に最も適した「NFTマーケットプレイス」への出品を支援します。

デジタル時代の新しい芸術ムーブメントとして注目されている「NFTアート」を前提としたデジタルアート作品による公募展です。

【一般財団法人 映像と芸術の振興財団について】

映像と芸術の振興財団は、1981年より公募美術展「MAF展」を毎年開催し、2020年からは「てのひら映画祭」を開催・運営しています。

◆主催者:一般財団法人 映像と芸術の振興財団

 所在地:〒105-0012 東京都港区芝大門2-10-7 5F( https://maf.jp/ )

◆本イベントに関するお客様からのお問い合わせ先

Tel:03-3585-1688 展覧会事務局

本記事に関するお問い合わせ:一般財団法人 映像と芸術の振興財団

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