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スペース2019.05.20

BIMで建設現場の検査記録業務を大幅に省力化建築設備専用3D CAD Rebro®から風量測定を行う箇所の位置情報や制気口情報等のデータを取り込めるように

東京
株式会社レゴリス

 

 

 

◆検査業務の事前準備作業が不要になるため、大幅な業務効率化が見込まれます。
建築設備専用3D CAD Rebro®からSpiderPlus®に測定箇所の位置情報や制気口情報等のデータを取り込め、スムーズに検査記録業務が行えます。
また、検査業務の事前準備作業が不要になるため、大幅な業務効率化が見込まれます。
※「SpiderPlus連携」アドインはレブロ保守加入ユーザー向けの機能です。

 

 

 

 

 

◆事務所に戻ってからの記録帳票作成時間が不要になり作業時間を削減。
SpiderPlus®の風量測定機能では、図面の測定ポイント番号と測定結果リストの番号が紐づいてExcel®のSheetに分かれて出力できます。

検査をしながら測定値が入力されていくので、事務所に戻られてからの帳票作成時間を大幅に削減することができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆BIMと検査記録業務がスムーズに連携、設備検査記録作業の業務効率化を推進
近年の建築設備に欠かせなくなってきたBIM。
Rebro(レブロ)ファイルを施工・検査記録時に使用できることで、別途図面データを用意する手間が省け、施工管理がよりスムーズになります。
SpiderPlus®は今後もBIMとの連携を進めていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆建築設備専用 CAD「Rebro(レブロ)」
Rebro(レブロ)は、株式会社NYKシステムズが開発・販売する建築設備専用CADシステムです。
直感的な操作性で、空調・衛生・電気の各種建築設備を正確かつ詳細にモデリングでき、設備技術者の業務効率が大幅に向上します。
Rebroについて詳しくは株式会社NYKシステムズのサイトよりご確認ください。

http://nyk-systems.co.jp

 

 

 

 

 

 

 

本記事に関するお問い合わせ:株式会社レゴリス

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