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舞台・ライブ2022.04.12

全国4劇場による連携で誕生、日本から世界へ。 束芋【アニメーション】×ヨルグ・ミュラー【現代サーカス】の 新作舞台を全国4劇場で公演が決定

全国
公益財団法人富山市民文化事業団

公益財団法人富山市民文化事業団は、束芋【アニメーション】×ヨルグ・ミュラー【現代サーカス】の新作舞台が全国4劇場で上演されることをご案内いたします。

 

舞台写真(1)

 

■公演タイトル

日仏共同製作 新作舞台作品

束芋×ヨルグ・ミュラー「もつれる水滴」

 

■全国4都市10公演

富山|TOYAMA   4月28日(木)~30日(土) オーバード・ホール

東京|TOKYO   5月 3日(火)~ 5日(木) 東京芸術劇場 シアターイースト

山口|YAMAGUCHI 5月14日(土)・15日(日) 山口情報芸術センター

沖縄|OKINAWA  5月21日(土)・22日(日) 那覇文化芸術劇場なはーと

富山公演の特集サイトはこちら

https://www.aubade.or.jp/static/special/suiteki/

 

■作品紹介

●アニメーション×現代サーカス

『もつれる水滴』は、日本の現代美術家 束芋(たばいも)と、フランスを拠点とするヌーヴォーシルクのパフォーミングアーティスト ヨルグ・ミュラー(Jorg Muller)との国際共同製作による舞台作品です。

コロナ禍での長期にわたる遠隔クリエイション、2021年9月フランスでのクリエイション、同年12月の富山での滞在制作を終え、いよいよ2022年4月には富山での最終リハーサルを経て世界初演を迎えます。

富山オーバード・ホール、東京芸術劇場、山口情報芸術センター、那覇文化芸術劇場なはーとによる4館連携公演となる本作は、さらにフランスでのツアーが予定されています。そのクリエイションの要となる稽古場が地方都市・富山に置かれることは異例のこと。富山から国内ツアーを経て世界の劇場へ、舞台芸術の地平を展望する画期的なプロジェクトともいえます。

束芋は、2011年第54回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館代表作家に選出されるなど、社会に潜む不条理を炙り出すアニメーション映像が国内外で高く評価されています。近年は舞台作品にも意欲的に取り組み、振付家・ダンサーの森下真樹とのコラボレーションによる『錆からでた実』2016年改訂バージョンからは、アニメーションにとどまらず、演出も手掛けました。

一方、ヨルグは、フランス発祥のヌーヴォーシルク(現代サーカス)と呼ばれる、ジャグリング、ダンス、演劇、音楽、美術など多彩な要素が織り込まれた新ジャンルのトップランナーです。ドイツ出身ですがフランスを中心に活動し、テクノロジーと身体とオブジェがクロスオーバーするサーカスアートを探究し続けています。ヨルグの身体と浮遊する金属パイプが交錯しながら宙を舞い、透きとおった音を奏でる『モビール』(1995年)、さらにチェリストとのコラボレーションでバッハの音楽が天上に立ち上っていくような繊細な表現を見せた代表作『サラバンド』(2016年)は、従来のサーカスの概念を軽やかに超えるアートとして話題を集めました。

そんな2人がタッグを組んだ新作『もつれる水滴』は、まったく異なる空間と身体へのアプローチとなる挑戦となりましたが、長期にわたるクリエイションを通して、絶妙のバランスを見いだしました。

束芋は、アニメーションのあらたな投影方法をヨルグの緻密な技術にインスピレーションを得ることで進化させました。一方でヨルグは巨大な布を生き物のように操るようなジャグリングを新たに習得し、束芋の映像を受け止めて幻惑的な身体表現を生み出しました。ヨルグのパートナーを務めるダンサー間宮千晴はじめ実力派クリエーターも加わって、映像と身体は音楽・ヴォイスとも絡み合い、観客の心をざわつかせるような、これまで見たことのないステージアートが、ついにその全貌を現します。

国際的に活躍するアーティストの挑戦を受け止めて日本の劇場が結集して送る、新たなパフォーミングアートの幕開けにご期待ください。

●ヌーヴォーシルク(現代サーカス)とは?

フランスで発祥した新しい芸術表現。従来のサーカス(例えば綱渡りや玉乗りなど)とは異なり、ジャグリング・ダンス・演劇・音楽・美術など多彩な要素が織り込まれたパフォーマンスのこと。世界を席巻したシルク・ド・ソレイユもこの現代サーカスの系譜に連なります。フィリップ・ドゥフクレはじめ、ヌーヴォーシルクの異端児カミーユ・ボワテルなど、近年日本でもヌーヴォーシルク・アーティストたちの舞台はますます注目を集めています。

 

■キャスト・スタッフ

構成・演出  :束芋、ヨルグ・ミュラー

ドラマトゥルグ:ソフィー・ボースウィック

出演     :ヨルグ・ミュラー、間宮千晴

美術     :束芋

音楽     :田中啓介

ヴォイス   :大隅健司

照明      :三浦あさ子

音響・映像技術 :田中啓介

舞台監督    :河内崇

演出助手    :間宮千晴

舞台監督助手  :津村恵美

美術協力    :スーパーファクトリー、エマニュエル・グロベ

宣伝美術    :大原健一郎(NIGN)

宣伝映像・写真 :加倉井和人(watsonstudio)

制作      :芋々(合同会社IMO studio)、瀧本麻璃英

プロデューサー :高樹光一郎(一般社団法人ハイウッド)

企画制作    :束芋シアタープロジェクト、Wasistdas、

         一般社団法人ハイウッド

         オーバード・ホール(公益財団法人富山市民文化事業団)

         公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場

         山口情報芸術センター(公益財団法人山口市文化振興財団)

         那覇文化芸術劇場なはーと(那覇市市民文化部文化振興課)

助成      :一般財団法人地域創造(富山・山口・沖縄公演)、

         公益財団法人セゾン文化財団

         在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本

Public supports:Ministere de la Culture - DRAC Occitanie ; Region Occitanie ; Departement du Gard

 

舞台写真(2)

 

■公演情報

【富山公演】 http://www.aubade.or.jp/

日時    :4月28日(木)19:00開演、29日(金)14:00開演、

       30日(土)14:00開演(開場各回30分前)

       ★4月29日公演のみ、公演終了後バックステージツアー開催

        (定員20名/要事前申込)

会場    :オーバード・ホール 舞台上特設シアター

チケット  :<全席自由・税込>一般:4,000円 U25:2,000円

チケット取扱:アスネットカウンター(オーバード・ホール内)

       TEL:076-445-5511

       (10:00~18:00/月曜定休、月曜が祝日の場合翌平日休み)

※未就学児童入場不可

※車椅子席はアスネットカウンターのみ取扱い

※U25:鑑賞時25歳以下対象。入場時、鑑賞者本人が年齢のわかる身分証提示

 

【東京公演】 https://www.geigeki.jp/

日時    :5月3日(火)19:00開演、4日(水)15:00開演、

       5日(木)15:00開演(開場各回30分前)

会場    :東京芸術劇場 シアターイースト

チケット  :全席自由(税込・入場整理番号付)

       一般 3,500円 25歳以下 2,000円 高校生以下 1,000円

チケット取扱:東京芸術劇場ボックスオフィス

       TEL:0570-010-296(休館日除く10:00~19:00)

       窓口:休館日を除く10:00~19:00

※5歳以上のご観劇をおすすめします。

※25歳以下、高校生以下チケットは要証明書

※障害者手帳をお持ちの方は、割引料金でご観劇いただけます。(要事前申込)

※車いすでご鑑賞を希望のお客様は、ご来場前に東京芸術劇場ボックスオフィス(0570-010-296)へお問合せください。

 

【山口公演】 https://www.ycam.jp/

日時    :5月14日(土)19:00開演、15日(日)14:00開演(開場各回30分前)

       ★5月15日公演のみ、公演終了後バックステージツアー開催

        (定員20名/要事前申込)

会場    :山口情報芸術センター[YCAM]スタジオA

チケット  :<全席自由・税込>

       一般 3,000円 any会員・特別割引 2,500円

       25歳以下 1,500円 高校生以下 500円 (当日3,500円)

チケット取扱:山口市文化振興財団チケットインフォメーション

       (山口情報芸術センター内)

       TEL:083-920-6111

       (10:00~19:00 火曜休館・祝日の場合は翌日、臨時休館日あり)

※未就学児童入場不可

※当日券は各種割引の対象外

※車椅子席:要事前問合せ

※特別割引:65歳以上、障がい者および介護の同行者1名が対象

 

【沖縄公演】 https://www.nahart.jp/

日時    :5月21日(土)14:00開演、22日(日)14:00開演 (各回30分前開場)

       ★5月21日公演のみ、公演終了後バックステージツアー開催

        (定員20名/要事前申込)

会場    :那覇文化芸術劇場なはーと 小劇場

チケット  :<全席自由・税込>

       一般:3,000円 U24:1,500円 (当日500円増)

チケット取扱:那覇文化芸術劇場なはーと チケットサービス

       TEL:098-861-7810

       (休館日を除く10:00~19:00)

※未就学児童入場不可

※障害者割引あり(20%)

※U24公演当日、本人確認書類提示

※障がい者介助者1名まで無料

※U24と障がい者割引チケットは、なはーとチケットサービスのみ取扱い

 

 

■【対談】束芋×ヨルグ・ミュラー

日本の現代美術家 束芋とフランスを拠点とするサーカスパフォーマー ヨルグ・ミュラー。異色のふたりが2年間にわたってクリエイションを重ねた国際共同製作作品が、間もなく世界初演を迎えます。2021年12月、富山で滞在制作中のふたりに話をうかがいました。

取材・文 住吉智恵アートプロデューサー/RealTokyoディレクター

▼束芋さんとヨルグさんがコラボレーションすることになったきっかけについてお話しいただけますか?

束芋:

きっかけをつくってくれたのは振付家・ダンサーの森下真樹さんです。森下さんと私は2013年の初演以来、映像芝居『錆からでた実』という作品を共作してきました。2020年にこの作品のアメリカツアーに参加してくれたのが、今回『もつれる水滴』にもダンサーとして出演し、演出助手も務める間宮千晴さんです。2019年に、南フランスのアラスという街を訪ねたときに、ヨルグさんと千晴さんのパフォーマンスを観る機会があって、それが素晴らしかった。終演後に、ぜひご一緒したい、日本で作品をつくりませんか?とお話ししました。

ヨルグ:

私はそのときすでに束芋さんの作品をアルルの美術館で観たことがあったんです。ビジュアルアートの作家とコラボレーションするのは初めてでしたが、とても力強い作品という印象を持っていたので、よろこんで引き受けました。

▼ヨルグさんは「ヌーヴォーシルク」と呼ばれる現代サーカスのパフォーマーとして世界的に知られています。束芋さんにとってヨルグさんはどのようなアーティストですか?

束芋:

ヨルグさんのパフォーマンスはいわゆるステレオタイプのジャグラーとはまったく違います。最大の特徴は、ジャグリングであつかうオブジェと彼自身とのあいだに関係性をつくりあげ、極限まで研ぎ澄ませるその創作プロセスです。まるで魔法のようにオブジェに命が吹き込まれてひとりでに動き出しますが、常に危険と隣り合わせで、背後には緻密に切り詰められた仕組みが構築されています。そのからくりの必然性をイメージしたとき、ワクワクと興奮を覚えるんです。従来のサーカスの概念を超えた哲学的な作品世界をつくりだすアーティストです。

ヨルグ:

ダンスや美術は長い歴史を持つ芸術ですが、芸術としてのサーカスは比較的歴史の浅い「若いアート」といえるでしょう。サーカスのパフォーマンスは常にリスクから始まるもので、かつては劇的でスペクタクル性を強調されたものでした。私が手がけているヌーヴォーシルクという分野では、シアトリカルな要素を削ぎ落とし、エッセンスを深めようとします。たとえば、空中に投げ上げた玉が落ちてくるまでにどんなことができるだろうか、ということを極限まで思考する。それが現代サーカスのクリエイションなのです。

▼いっぽう束芋さんは、日本の現代社会や個人の日常にひそむ不条理性や毒性を炙り出すアニメーションで国際的に評価されてきました。ヨルグさんと対照的に、きわめて具象的に世界の様相を取り扱うアーティストといえます。

束芋:

ヨルグさんの完成されたピュアな世界観に異物が投入されて、かき回すかたちになると思います。ヨルグさんの身体と私の映像をあえて融合させず、いかにして互いに干渉させるか。そこにトライしたい。この作品ではアニメーションの新しい投影方法を模索して、これまでにない角度でヨルグさんの緻密な技術をインスパイアできたらと考えています。そのひとつに「恐怖」というキーワードがあります。彼のジャグリングの出発点である「危険」の気配が、私のアニメーションに一貫して内在する「得体の知れない恐怖」とリンクすることで、観客の感覚に未知の刺激をもたらすかもしれない。

ヨルグ:

これまでサーカスと美術のコラボレーションの機会が少なかったのは、サーカスパフォーマンスには多くのリスクがつきまとうので、美術館のように劇場機構のない空間では簡単に装置を組めないという理由もありました。鑑賞のタイミングも時間軸の違いがありますし。両者が近づいていくために、じっくりと時間をかけて、互いの違いをおもしろがってみる必要がありました。

 

■【対談】束芋×ヨルグ・ミュラー

▼創作プロセスのなかでも特に時間をかけて、工夫したところはどのようなことでしたか?

束芋:

あまり前例のない舞台装置を立て込む必要があって、日本で何度も実験したんですがうまく機能しなかったんです。ところがフランスでヨルグと一緒にスタジオに入ったら、即座に仕組みを理解して、サーカスの道具を仕立てるように、あっという間にシステムを立ち上げてくれました。いろいろな映像インスタレーションの経験を重ねてきましたが、今回事前に緻密に考えたことが現場で機能しないケースもあると知る機会になりました。アニメーション映像についても実験的な試みにチャレンジしています。私の作品の持ち味である重層性を捨てて、あえてコントロールせずフレキシブルになることに挑戦しました。

ヨルグ:

サーカスパフォーマンスの制作プロセスでは、マテリアルは常に生もの。リアルな危険のリスクを考えるところから発想が生まれます。テクニカルスタッフと一緒にメカニズムを発展させ、その仕組みをオープンに開示することも大事です。

束芋:

キャストもスタッフもそのプロセスに辛抱強く付き合ってくれる方ばかりで本当にありがたいです。なかでもドラマトゥルグで参加してくれた、南仏でヌーヴォーシルクのカンパニーを主宰するソフィー・ボースウィックは演出面でなくてはならない存在です。

ヨルグ:

ソフィーのカンパニーではとてもシンプルな方法でアイデアを提示します。オブジェとの関係性やアプローチの枠組みをいったん外して、ワークプロセスのなかで育っていくものを見つめていると、おのずとそこにストーリーが生まれてくる。マテリアルは有機的なものなので、理解するには時間がかかります。マジックショーのようにはいきません。この作品でも、空間芸術であるサーカスと時間芸術であるアニメーションのあいだに、両者が有機的に絡み合う軸を新たに見つけようとしてきました。

束芋とヨルグ、まったく異なるバックグラウンドを持つ2人の表現へのアプローチは、長期にわたる考察と実験を通して絶妙のバランスを見いだしてきた。一見混沌としたプロセスから必然的に導きだされたイメージが結実する本番では、この複雑な世界を紐解くひとつの仕組みが解明されるはずだ。

 

■プロフィール

束芋/Tabaimo|現代美術家

1999年キリン・コンテンポラリー・アワード最優秀作品賞受賞。以後2001年第1回横浜トリエンナーレを皮切りに、2011年には第54回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館代表作家に選出される等、数々の国際展に出品。近年は舞台でのコラボレーションも展開。2020年、束芋が構成・演出を手がけたパフォーマンス作品・映像芝居「錆からでた実」のアメリカツアーを開催。

束芋(現代美術家)

 

ヨルグ・ミュラー/Jorg Muller|サーカスアーティスト

1994年CNAC(国立サーカス学校)卒業。1995年に制作した「モビール(Mobile)」は25年前から毎年何度も上演。パフォーマーとして約30年のキャリアを持ち、ヨーロッパのパフォーミング・アートの分野でユニークな存在となり、批評家や専門家からは、現代サーカスの主要人物の一人として認められている。

ヨルグ・ミュラー(サーカスアーティスト)

 

ソフィー・ボースウィック/Sophie Borthwick|パフォーミングアーティスト

公共空間でのパフォーマンスで国際的に知られる1 Watt theatre companyの共同設立者であり、ディレクターでもある。1 Watt theatre companyはフランス文化省の支援を受けている。また、サーカス集団のGosh、劇団のContre Pour、Olivier Debelhoir、集団のProtocoleなどともコラボレーションを行う。

間宮千晴/Ciharu Mamiya|ダンサー

幼少からクラシックバレエのトレーニングを受けた後、1996年からフランスに渡り幅広くダンスの世界を探求する。踊り手、振付家としてフランスにとどまらず、ヨーロッパで様々なカンパニー作品に参加する中、サーカス、演劇、音楽の分野のアーティストとのコラボレーションを体験。2014年にカンパニー・ELBISSOPを立ち上げ、ダンスに限らず様々なアートとの交わりの中で創作活動を展開する。

田中啓介/Keisuke Tanaka|音楽家

ベース奏者としてS.a.b.l.i.t、吉岡大輔 & the Expressにメンバーとして参加しながら、Lamp、中井智彦などのサポートで演奏。DISH//や平本正宏作品に参加。他にも幅広い活動を行い、束芋x森下真樹「錆からでた実」では作曲・演奏・映像システム構築を担当。撮影・ミックスを担当した「1800mm」が芸大アートフェスにてゲスト審査員特別賞を受賞。

http://www.studio-olga.com/

大隅健司/Kenji Osumi|音楽家

新潟県出身。2003年に声とドラムからはじまるバンド『恥骨』を結成。声、指揮、動き、鳴りもの、吹きもの、木などあらゆる物、音で即興で音楽する。からだの動きにまかせたり、ずらしたりして現れるリズムで遊ぶ。2016年より、daxophone演奏を始める。2010年『JAZZ ART せんがわ』出演。翌年よりキュレーターも務め、日常から立ちあがる即興音楽をテーマに企画している。

※画像「舞台写真」使用の際は「(C)watsonstudio」とご記載ください。



【各公演に関するお問合せ】

富山:公益財団法人富山市民文化事業団 総務企画課 
TEL:076-445-5610

東京:公益財団法人東京都歴史文化財団       
TEL:03-5391-2128

山口:公益財団法人山口市文化振興財団       
TEL:083-901-2222

沖縄:那覇市市民文化部文化振興課 企画制作G   
TEL:098-861-7810

【チケットに関するお問合せ(一般お問合せ)】

富山:オーバード・ホールアスネットカウンター     
TEL:076-445-5511

東京:東京芸術劇場ボックスオフィス         
TEL:0570-010-296

山口:山口市文化振興財団チケットインフォメーション   
TEL:083-920-6111

沖縄:那覇文化芸術劇場なはーと          
TEL:098-861-7810

 

プレスリリース動画

 

本記事に関するお問い合わせ:公益財団法人富山市民文化事業団

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