プロダクト2021.02.06

銀座・伊東屋で《アートの佇まいでデスクを彩る》新ブランド『アルベルロイ』が販売スタート

東京
株式会社irimi
株式会社irimiは、ブランド&インテリアデザイン『ALBELROY(アルベルロイ)』を設立。そのオリジナルプロダクトが東京・銀座で1904年創業の文具専門店:伊東屋にてEC販売スタート。ブランド取扱いを記念した「半径1mの居場所づくりーアルベルロイ特集ー」がオープンしました。

KULASTシリーズ ステーショナリートレー


デスクを『美しい景色』に。暮らしとビジネスをよりクリエイティブで心地よい場所に。


ALBELROYは「極小(きょくしょう)の家具」をコンセプトにスタートした新ブランドです。

インテリアデザインの活動をしながら、その体験をもとに考案され、空間にも家具にも調和する上質かつ身近なプロダクトを生み出しています。


文具からはじまる空間づくり。
  • 銀座・伊東屋より正規取扱い販売スタート。

「筆記具のための家具」をイメージするステーショナリーを中心に、2021年1月1日より40点以上のアイテムが伊東屋公式オンラインストアにて一斉オープン。
正規販売を記念した特集WEBサイトではストーリーを楽しみながら商品購入ができます。

【伊東屋オンラインストアー 半径1mの居場所づくり アルベルロイ特集 ー
https://www.ito-ya.co.jp/tokushu/ALBELROY.html


今回の取扱いはアルベルロイのコンセプトと、伊東屋の「クリエイティブな時間と空間をとどける」というポリシーに共感性が高いことで決定しました。


ファッション性とクオリティを求めて。

  • ブランドが大切にしているのは、『半径1mの居心地よさ』です。


日常でながく時間を過ごすデスクに、
モチベーションが上がる空間づくりとして提案しています。
メイドインジャパンにこだわり、シンプルゆえに世代や性別も問わず、佇まいを大切にしたファッションアイテムとしてお使いいただけます。



ALBELROY(アルベルロイ)の由来は、『モダンデザイン』へのオマージュ。
  • テーブルの上の建築。

モダンデザインの原点を支えた一人として、バウハウス(Bauhaus)で教師を務めた芸術家 ジョセフ・アルバース(Josef Albers,1888-1976)に敬意をこめた造語です。
テーブルやデスクの上を「小さな空間」と考えて、自分らしくポジショニングする楽しみがもてるプロダクトです。

 

KULASTシリーズ(クラストハーフ)

ステーショナリートレー:KULAST HALF(クラスト ハーフ)


◇価格
クラストハーフ:38,500円(税込み)
クラスト(メイン写真):50,600円(税込み)

 

FLOAT&CAPO(フロート&カーポ)

ペントレー:FLOAT(フロート)


◇価格
フロートM:8,800円(税込み)

レザールームキーホルダー:CAPO(カーポ)
◇価格
カーポ:11,000円(税込み)

FLOAT(フロート)L ゴールド/ブロンズ

FLOAT(フロート)L シルバー/ブラック

ペントレー:FLOAT(フロート)

◇価格
フロートL:10,450円(税込み)

 



新ブランド『ALBELROY(アルベルロイ)』

身の回りを美しく整える、新感覚のインテリアスタイルブランドです。
佇まいを大切にする「景色」として豊かさをとどけています。



◇アルベルロイ公式サイト
https://www.albelroy.com

◇半径1mの居場所づくりーアルベルロイ特集ー【伊東屋公式オンラインストア】
https://www.ito-ya.co.jp/tokushu/ALBELROY.html

◇伊東屋公式サイト
https://www.ito-ya.co.jp/

 

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、リリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

本記事に関するお問い合わせ:株式会社irimi

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