映像2017.02.10

接客型のデジタルサイネージ

2020年の東京オリンピックに向けて、様々な業界が賑わってきています。

インフラの設備や、オリンピックを楽しむための8Kテレビなど、ますます技術の発展が起きています。

そんな中で紹介するのは、接客型のデジタルサイネージです。

 

このデジタルサイネージも、東京オリンピックの際に日本に訪れる外国の方向けに開発されたもので、多言語機能が搭載されています。

音声機能で対話することができ、人間よりも遥に多い国の言語を話すことができるためとても便利です。

「トイレはどこ?」などと話しかけるとその場所を表示してくれます。

これからはこのように、東京オリンピックへ向けた技術が次々と開発されていくため、注目できます!

 

クリステ編集部 松本雄太

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