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スペース2015.04.13

昭和を代表する庭園家 重森三玲(しげもり・みれい)

重森三玲(しげもり・みれい)は、昭和を代表する庭園家(作庭家、庭園史研究家)。 日本美術学校で日本画を学び、いけばな、茶道を研究し、その後、庭園を独学で学んだひと。 美意識の高いその庭のモダンで自由な空間は、まさにイリュージョン。 写真は、京都にある旧重森三玲邸。まだ、風が冷たい2月の庭。季節に合わせて変化するこの庭が最も活気ずくのは、アジサイの花が咲く6月。庭散策が、楽しくなる季節にオススメの庭園です。 重森三玲書院・庭園 http://www.est.hi-ho.ne.jp/shigemori/association-jp.html
重森三玲書院・庭園


 重森三玲書院・庭園
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