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TREND業界ニュース

日本のアートディレクション展 2018

イベント情報

日本のアートディレクション展 2018は、昨年までADC展として開催されていた、恒例の企画で、広告・デザイン界で注目されているイベントのひとつです。今年より名称がかわり、日本のアートディレクション展 2018となりました。
ADC(正式名称:東京アートディレクターズクラブ)は1952年に結成、日本を代表するアートディレクター80名により構成されています。
この全会員が審査員となって行われる年次公募展が日本のアートディレクション展 2018で、ここで選出されるADC賞は、日本の広告やグラフィックデザインの先端の動向を反映する賞として、国内外の注目を集めています。
今年度も、2017年5月から2018年4月までの一年間に発表、使用、掲載された約8,000点の応募があり、ADC会員の3日間にわたる厳正な審査により、受賞作品と年鑑収録作品が選出されました。
ここで選び抜かれた受賞作品、優秀作品を、『Art Direction Japan / 日本のアートディレクション2018』刊行に先駆け、クリエイションギャラリーG8[一般(非会員)作品]とギンザ・グラフィック・ギャラリー[会員作品]の両会場でご紹介いたします。

開催概要

会 期: 2018年10月29日(月)〜11月22日(木)
会 場: クリエイションギャラリーG8 [一般作品]
    〒104-8001 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F
    TEL 03-6835-2260 http://rcc.recruit.co.jp/
    ギンザ・グラフィック・ギャラリー[会員作品]
    〒104-0061 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F
    TEL 03-3571-5206 http://www.dnp.co.jp/foundation/
休館日: 日曜・祝日休館
開館時間:11:00a.m.-7:00p.m

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