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蜷川実花写真展 UTAGE 京都花街の夢

イベント
15名の芸妓舞妓 ©mika ninagawa, artbeat publishers

蜷川実花は現代日本を代表する写真家であり、その精力的な活動は国内外を問わず大きな話題と注目を集め続けています。
また、芸術文化における幅広い見識から東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事も務めています。

本写真展はそんな蜷川が、日本の文化と美学の象徴である「京都」に真っ向から挑戦したもので、京都の伝統的な美学の粋が蓄積された“花街”と、四季折々の美しい京都の“景色”から構成され、約120点ほどの展示が並ぶ「京の幻想四季絵巻」とも言える展覧会です。

開催概要

会 期: 2018年4月14日(土)~5月13日(日)会期中無休、全30日間
会 場: 美術館「えき」KYOTO(京都駅ビル内ジェイアール京都伊勢丹7階隣接)
開館時間:10:00 ー 20:00(入館締切:閉館30分前)
       ※但し、百貨店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます。
入館料(税込):一般 900円(700円)/高・大学生 700円(500円)/小・中学生500円(300円)
       ※(  )内は、前売、当日「KYOTOGRAPHIEパスポート」をご提示のご本人さま、
        および「障害者手帳」をご提示のご本人さまとご同伴者1名さまの料金。
くわしくは、美術館ホームページをご覧ください。

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