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ショートショートフィルムフェスティバル&アジア「学生部門」の審査員に、樋口真嗣監督(映画『進撃の巨人』)らが決定!

コンテスト

2018年6月の開催で20周年を迎える米国アカデミー賞公認、日本発・アジア最大級の国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル&アジアは、国内の学生からショートフィルムを公募する新たな部門「学生部門 Supported by フェローズ」を設立いたしました。

そして、この学生部門の審査員に、映画『進撃の巨人』や『シン・ゴジラ』の樋口真嗣監督、映画『追憶』や『少年H』の伊藤伴雄プロデューサー、株式会社フェローズ 代表取締役社長 野儀健太郎の3名が決定しましたことをお知らせいたします。

本部門では、国内の学生が制作した作品を対象に、5分以内のショートフィルムを募集しています。
公募締切は2018年2月28日(水)

ノミネート作品は映画祭で上映され、樋口真嗣監督から総評を受けらると共に、国内外の映画関係者が集う映画祭のアワード(セレモニー)に参加することができます。
優秀賞受賞者(1名)には賞金30万円!

映像製作に取り組む学生の皆さん、ぜひご応募ください!

【樋口監督より学生クリエイターへのメッセージ】
若いってすばらしい!
誰に遠慮することもなく自分の好きなものを作れるんだ。
若いってすばらしい!
誰にも迷惑をかけずに自分の全てをぶつけることができるんだ。
若いってすばらしい!
誰にでも見てもらったり、出来が良ければ褒められて賞金までもらえるんだ

【伊藤プロデューサーより学生クリエイターへのメッセージ】
SSFF & ASIAに初めて「学生部門」のコンペティションが設立されることをお聞きし、大変嬉しく思います。 何故なら、DIG&FELLOWSは、DIG=「掘り起こす」・FELLOWS=「仲間達」。 私たちは常に新しい仲間、未来のクリエター達との出会いを熱望しております。 この「学生部門」から近い将来、第一線で活躍する映画監督が生まれることを大いに期待しております。 是非このチャンスを活かして世界に羽ばたいてください!

応募の詳細、応募フォームはこちら。 http://www.shortshorts.org/2018_call_for_entry/student.html

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