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その他2020.09.25

NEC・楽読・カヤックが協業し、自宅メンタルフィットネスジム 「Botto(ボットー)」をプレオープン・初月無料で会員募集中

神奈川
株式会社カヤック

株式会社カヤック(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役CEO:柳澤大輔、以下カヤック)と日本電気株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長 兼CEO:新野 隆、以下 NEC)、株式会社楽読(らくどく)研究所(本社:大阪市北区、代表取締役:石井 真、以下楽読)は共同で、ウェルビーイングの向上(*1)を目的としたオンラインで行うメンタルフィットネスジム「Botto(ボットー)」をプレオープンしました。現在Webサイト(https://botto.fit/)にて先着100名様限定で会員を募集中です。

 
先行きが見えないVUCA(*2)な時代、さらにコロナ禍が重なり将来への不安が増し、こころの健康は私たちにとってより身近な問題となっています。からだを鍛えるようにこころを鍛えることが、今後を生き抜くベーススキルになると考え、ウェルビーイングを高める「Botto」を開発しました。
 

*1 ウェルビーイング(well-being)とは、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされ、潜在的な能力を最大限に発揮している状態をいいます。
*2 Volatility(変動性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性)の頭文字から取った言葉で、将来の予測が困難な状態

 
  • 「Botto」とは
「Botto」とは、没頭したいことに没頭する能力を鍛え、メンタルを安定させるためのトレーニングを行う。いわば、こころのフィットネスジムです。「Botto」は、オンラインのレッスンに加え、これまで変化が見えにくく意識しにくかったメンタルの可視化と、ウェルビーイングによい習慣をゲーム感覚で養うメンタルクエストを提供し、皆様の持続的なウェルビーイングの向上を支援します。「Botto」のレッスンは、眼球運動、ライブコーチング、呼吸法、スピードヒアリングを独自に組み合わせ、気軽なフィットネス感覚で取り組むことができます。インストラクター1人に対し、受講者は最大20名程度を想定し、1レッスンは45分、月8回まで受講することができます。
 
  • メンタルフィットネスジム「Botto」で期待される効果
メンタルフィットネスジム「Botto」は、皆様のウェルビーイングを高めることを支援します。一般に、ウェルビーイングが高い状態の人は、そうでない人と比べて、創造性が3倍、生産性は31%高いと言われています(出典:”Recent Findings on Subjective wellbeing.”E Diener)。「Botto」を利用することにより、メンタルの安定に加え、仕事や趣味への集中力や生産性の向上が期待できます。

 
  • 初月無料・お試し価格で会員募集中!
プレオープン期間中は、初月無料、2ヶ月目以降はお試し価格の3,980円(税込)にてお申し込みいただけます。先着100名限定で絶賛募集中です。同期間中は「Botto」で提供するサービスの一部をZoomやメール等で運営しております。並行してアプリの開発や、受講環境システムの改善を進めてまいります。また、本番リリースに向けたよりよいサービスの提供のため、お申し込みいただいた方にアンケートやインタビューへのご協力をお願いすることがあります。

「Botto(ボットー)」の詳細はこちらから
https://botto.fit/
 
本記事に関するお問い合わせ:株式会社カヤック

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