スペース2020.09.20

未来型VRエンターテインメント空間「バーチャル東京タワー」「Makuake(マクアケ)」にてチケット先行予約販売を開始!

東京
株式会社ウィスコム

「バーチャル東京タワー」先行予約販売チケット一例

 

株式会社ウィスコム (本社:東京都新宿区、代表取締役社長:斉藤 隆)、株式会社TOKYO TOWER (本社:東京都港区、代表取締役:前田 伸)、株式会社これポチ(本社:東京都品川区、代表取締役:中山 由衣) を中心とする「バーチャル東京タワー」製作委員会は、東京タワー公認の未来型VRエンターテインメント空間「バーチャル東京タワー」の展望台に昇れる特典付き先行予約チケットを、アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」にて9月11日(金)より販売開始しました。

【先行予約販売サイト】「Makuake(マクアケ)」
https://www.makuake.com/project/virtual-tokyotower/

今回の先行販売予約では、オリジナルグッズ付きのバーチャル東京タワーの展望台に昇れる特典付きチケットや、バーチャル東京タワーでのイベント実施権、テナント出店権利等、高さ333mの東京タワーにちなみ、1,120円~333万円までの特典チケットをご用意しました。バーチャル東京タワーでデートやイベントをしたい!バーチャル東京タワーとコラボしたい!など東京タワーファン必見の特典チケットです。



<「バーチャル東京タワー」でのSpecial特典権利一例>

バーチャル東京タワー内ではショップやグルメタウンで買い物を楽しむこともでき、買い物した商品は自宅に配送されます。今回は、バーチャル東京タワーにテナント出店ができる目玉企画の特典も用意しました。


バーチャル東京タワーは展望台に昇れるほか、麓には野外フェスティバル会場が設けられ、音楽LIVEやファッションショー、グルメフェスなどを開催することも可能となります。バーチャル東京タワー、及び野外フェスティバル会場の1日貸切権もご用意しました。


<「バーチャル東京タワー」プロジェクト詳細>

本プロジェクトのバーチャル東京タワーは、“100年後の東京タワー”をイメージした未来型エンターテインメント空間です。「アバター」と呼ばれる3Dモデルを使用して、本物の東京タワーと同じようにメインデッキ(高さ150m)やトップデッキ(高さ250m)に昇り、東京の中心から360°のパノラマ夜景を楽しむことができます。また、マルチ参加している他者とコミュニケーションを取ることができ、バーチャル東京タワー内でデートをしたり、イベントに参加することが可能です。来場者は、バーチャル東京タワー内のショップやグルメタウンで買い物を楽しむこともでき、買い物した商品は自宅に配送されます。さらに、バーチャル東京タワーの麓には野外フェスティバル会場が設けられ、音楽LIVEやファッションショー、グルメフェスなどを開催することも可能となります。
 

 

 


<バーチャル東京タワー公式サイト>

【 H P 】https://www.virtual-tokyotower.com
【facebook】https://www.facebook.com/virtualtokyotower
【twitter】https://mobile.twitter.com/v_tokyotower
【Instagram】https://www.instagram.com/v_tokyotower
 

 

 

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、リリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

本記事に関するお問い合わせ:株式会社ウィスコム

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