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『SQL逆引き大全 363の極意』発売★~ 5つのデータベースのSQL記述方法を一冊にまとめて出版 ~

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『SQL逆引き大全 363の極意』6月29日より全国の主要書店で販売開始

 

オープンソース・ソフトウェア(以下、OSS)の普及が進む中、企業が利用するデータベースも、商用とOSSを併用するケースや、商用からOSSへ移行するケースが急速に増えています。しかし、リレーショナル・データベースの操作に使用する共通言語SQLは、各リレーショナル・データベース管理システム(以下、RDBMS)ごとに細かな記述方法の違いがある上、特定のRDBMSのみで使用できる機能も存在します。このため、データベース製品選定時には、アプリケーションの改修コストの課題や、移行後のアプリケーション動作保証の不安を考慮し、選択肢が狭まることがありました。アシストでは、データベースの自由な選択に役立つよう、Oracle Database、PostgreSQL、PostgreSQL PlusAdvanced Server(PPAS)、MySQL、MariaDBの各データベースについて、関数や演算子の名前を知らなくても目的別にSQLを探し、異同が一目でわかるSQLの極意を1冊の書籍にまとめました。

『SQL逆引き大全 363の極意』 ●著者:株式会社アシスト ●発行:株式会社秀和システム ●発売日:2013年6月29日 ●総ページ数:556ページ ●定価:2,400円(税別) ●販売形態:全国主要書店および以下のURLで販売  http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/3852.html

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